SHOKITEI JOURNAL
お湯を注ぐだけで楽しめる芽かぶ茶。温かい一杯としてはもちろん、毎日のごはんにも気軽に取り入れられます。今回は、ほっとしたいときの飲み方と、手軽なお茶漬けをご紹介します。

まずは、温かい一杯から
カップに芽かぶ茶を入れ、商品の表示を目安にお湯を注ぎます。湯気とともに広がる旨みを、ゆっくり味わってみてください。お湯の量はお好みで調整できます。
TODAY’S IDEA
梅と香味野菜の芽かぶ茶漬け
温かいごはんに、芽かぶ茶を注ぐだけの手軽な一品。梅の酸味と香味野菜を添えると、すっきりした味わいを楽しめます。
用意するもの 温かいごはん、芽かぶ茶、お湯、梅干し、刻みねぎや白ごま(お好みで)
- 芽かぶ茶を商品の表示を目安にお湯で用意します。
- 器に温かいごはんを盛り、芽かぶ茶を注ぎます。
- 梅干しをのせ、お好みで刻みねぎや白ごまを添えます。
味の濃さや具材はお好みで調整してください。調理時は商品パッケージの案内もご確認ください。
いつもの食卓に、もうひと工夫
食事の締めにさらりといただいたり、少し小腹がすいたときに一杯を楽しんだり。気負わず取り入れられるのが芽かぶ茶の魅力です。
